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熟女達の夜のSNS

BBSでの出会い

43歳の私は、5年前に結婚し専業主婦で、熟女です。子どもはまだいません。
仕事で知り合った3歳年上の旦那は、とても優しくて、穏やかな性格で、押しに押されて交際に発展しました。
40過ぎて結婚したため、かなり裕福で、自由な生活をさせてもらっています。
家の事は午前中に終わらせ、夕食を準備するまでの午後はいつも気ままに過ごす充実した生活です。
内気な私は、同然のことながら、友達はまだいなくて、遊び相手は近所に住むOL時代の友達だけでした。
彼女も私と似たような環境で、お金と暇を持て余しており、最近は毎日のように互いの家で女子会をしています。
同じホットヨガの教室にも通っていました。半年ほど前に、いつものとおりにホットヨガ教室に行くと熟女の彼女が彼を連れてきていたんです。
彼は背が高く、色黒でイケメンな顔つきをした男の子で、細マッチョのいかにも女受けのよさそうなタイプの男性です。
がっちりとした肩幅、分厚い胸板、ビキニ水着のもっこりとした股間が見えた時は、私は恥ずかしながら、ちょっとときめいてしまったんです。
興奮もしました。こんなに真近で、股間のふくらみを見るのは、数年ぶりでした。この出会いが私の運命を変えることになるのです。
ところがお昼休みになってから会員さんが少なくなると、友人の熟女がイケメン君と居なくなったのです。
彼女が戻ってきたと思ったら、彼の水着の中からぺニスを引っぱり抜きました。
びっくりしながらも、私の目線は彼の股間に注目していました。
イケメン君のぺ二スは異様なほど大きくて、コチコチに硬くなって血管が浮いていたんです。
彼らがエッチありの大人の関係であることはすぐにわかりましたが、実際に熟女の私の前でいやらしい行為を見せつけられると、私もなんだかエッチな気分になってきました。
彼女はヨガ教室で悲鳴をあげていました。私もロッカーロームに連れ込まれ彼のイチモツのお世話となりました。

私と友人は、口を開け、イケメン君の精液を残らず口中に搾りだしました。
刺激的な体験に、私たち三人はしばらくボーッとしていたのですが、こんな派手な行為をしてばれないわけがありません。
どうやら午後からやってきた会員さんに見られたらしく、そこのホットヨガ教室は出入り禁止になってしまいました。
そのころ中年の旦那は、痴漢で捕まっていました。相手方とは示談で和解しましたが、旦那が痴漢で捕まってしまったことで、私は、実家に帰りました。
さらに旦那は、会社も退職せざるをえなくなってしまいました。だから慰謝料や養育費はなしです。
現在、私は一人で暮らしながら、新たな就職先をさがす毎日です。旦那との連絡も途絶え、私は何もかも失ってしまいました。
ほんのちよっとした出来心が破滅を招いてしまっのだということを、身をもって知りました。今となっては後悔してもしきれませんが、痴漢だけは二度としないでおこうと心に决めています。

 

 

我が家の姉さん女房成功例
男性って、母親のような存在を結婚相手に求めている人って少なくないと思います。会社では、バリバリ働いて、お偉い役職がついているような男性でも
家だと、甘えたかったりしたい人多いですよね。実際私の旦那もそうです。家に帰ってくると甘えん坊になって、言葉使いもたまに子供みたいな言葉使いで
話てきます。最初はびっくりしたけど、私にしか見れない旦那の一面なので、楽しんでいます。
年上の女性だからというわけではないですが、経験を積んでるのでやはり度胸が違います。食事も男性が好むものというより、母の味に近いものになります。
お肉よりも、煮物や焼き魚など作ると、自然と安心感がうまれみたいです。
年上熟女だと、年下の男性に甘えるときは甘えて、あとはドシっと構えていれば男は黙ってついてきます。
例に挙げると、北斗昌夫妻の関係。いろんな夫婦やカップルをみてきましたが、男性が女性を尻にひくより、女性が男性を尻にひかせるほうが断然成功し
長続きしています。男性って友達の前や会社ではかっこいいとこ見せてるかもしれないけど、基本は甘えん坊とです。
褒めるときは褒めてあげて、ちゃんと働いていて、浮気もしないようにしつけていれば姉さん成功です。

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